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Macで動くCodexを、iPhoneからすぐ再開。

席を立っても、開発の流れを止めない。CodexPocket は、Mac 側の Codex 環境はそのままに、iPhone から作業を開いて状況を見たり、ひとこと追記したりできる iPhone 向けアプリです。Mac に戻る前の短い確認や follow-up を、生活の合間に先に片付けられます。

Mac 版 0.1.3 を公開中です。iPhone 側は公開 App Store / TestFlight リンクがまだないため、現在の配布状況を先に確認してください。

Mac と iPhone の役割

操作は iPhone、実行は Mac。だから生活の合間に差し込みやすい。

Mac 側アプリと接続機能が作業の本体を持ち、iPhone は必要なときにすぐ戻るための入口になります。

CodexPocket app icon
準備QR でつなぐ
整理作業ごとに整理
操作入力欄から新しい会話

iPhone で触れるもの

接続先どの Mac を開くか
作業会話やブランチの起点
入力欄追記、スキル、単発実行の入口
向いている場面

こういう瞬間に刺さる

ソファでスマートフォンから CodexPocket を使う様子のイラスト
ソファで

ソファから進捗だけ見たい

長めの作業を Mac に任せたまま、iPhone で会話を開いて状況だけ先に確認できます。

子どもが寝たあとにベッドでスマートフォンから CodexPocket を使う様子のイラスト
寝かしつけのあと

寝かしつけのあとに 1 件だけ返したい

子どもが寝たあとに追記だけ先に返して、重い作業やログの確認は Mac 側へ残したままにできます。

くつろぎながらスマートフォンから CodexPocket を使う様子のイラスト
くつろぎ時間に

休憩の合間に 1 件だけ返したい

動画やゲームの合間でも、iPhone から follow-up を先に返して、実行やログ管理は Mac 側の flow に任せられます。

できること

席を立った後の中断コストを減らす

まず見る場所

いまの作業へ迷わず戻れる

Mac 側で進めていた作業を一覧からそのまま開けるので、どこを見ればよいかの拾い直しが早くなります。

すぐつながる

同じ LAN なら QR ですぐつながる

Mac 側でアプリを開いて QR を出し、iPhone で読み取れば接続先の追加まで数ステップで終わります。

迷いにくい

作業単位で迷わない

会話、ブランチ、スキル、コマンドを作業ごとにまとめて扱えるので、どの環境の操作かを見失いにくい構成です。

はじめ方

最初の成功体験までが短い

01

Mac で接続の準備をする

Mac アプリで QR と作業一覧を用意します。

02

iPhone で Mac を追加する

QR かコードで取り込み、接続確認と作業一覧の読み込みが終わるのを待ちます。

03

作業を開いて続きを返す

作業を開き、やり取りを追ったり入力欄からひとこと追記したり、新しい会話を始めたりできます。

ガイド

詳しく見る入口

準備

Mac から始める

Mac アプリ、接続機能、QR、ログなど管理面を先に見たい人向けの入口です。

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はじめる

iPhone から始める

Mac の追加、作業一覧、やり取り、入力欄を先に把握したい人向けの入口です。

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連携

Mac と iPhone のつなぎ方

iPhone と Mac の境界をまたぐ内容だけをまとめて追えるセクションです。

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補足

アーキテクチャと運用

公開方針や多言語対応を含む横断情報を参照したいときの入口です。

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