Git を使えるようにする
Git は必須ではありません。ですが、iPhone から次の操作をしたいなら必要です。
- 現在のブランチ確認
- ブランチ切り替え
- 新しいブランチ作成
- Git 管理されているかどうかの確認
まず確認する
ターミナルで次を実行します。
git --version
バージョンが表示されれば使えます。
Git がなくても使えること
- Project を開く
- Thread を読む
- Composer から依頼を送る
- Exec を実行する
つまり、iPhone から続きを読む・送る だけなら Git はなくても始められます。
Git が見つからないとき
- macOS の Command Line Tools を入れる
- ふだん使っている Git のパスが Mac アプリから見えるようにする
- Mac アプリを再起動して
詳細タブのgit行を確認する
Git が見えていないときは、Bridge 自体は使えていても、iPhone 側でブランチまわりだけ制限されます。